こちらのホームページは年内末をもちまして終了とさせていただきます。

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調査員は「好きでやっています」だけでは成立しません。
パソコン入力だけならAIに置き換わる時代です。
調査員の仕事は、人の暮らしの温度や背景を、
審査会に届く形に翻訳すること。
その文章は、誰に伝えるのかを常に問われています。
11月1日より神奈川県の事業は休止しております。
ご検討頂きました皆様にはご迷惑をお掛けしておりますが、東京都内では引き続き調査業務を行っておりますので、引き続き宜しくお願い致します。


皆様に支えていただき運営しておりました、新田宿ケアオフィスですが10月末にて指定市町村事務受託法人 認定調査 神奈川県の指定を休止いたします。
また、たくさん勉強をし直して新・新田宿ケアオフィスは林1人だけで戻ってきます。
今までお世話になりました市町村様、お待ちいただいております市町村様に今一度感謝の意を表明します。

誠意を持って向き合った。
それでも返ってきたのは「裏切り」だった。
保身のために人を切り捨て、
自分の失敗は隠し、
責任だけを押し付ける。
そんな姿を見て、何を信じろというのか。
組織や肩書きに守られた人間ほど、
正義を語るふりをして、
裏では計算と打算しかない。
信義も責任感もなく、
ただ「自分さえよければいい」という態度。
裏切られる側は必死で踏ん張っている。
誰にも迷惑をかけないように、
必死で耐えている。
それなのに、平気で人を振り回し、
のうのうと正しい顔をする。
そんなものに、もう期待はしない。
信じる価値もない。
結局、最後に守れるのは自分自身の力だけ。
だから私は、裏切りに怯えるくらいなら、最初から信じない。
踏ん張る力さえあれば、1人で十分だ。
保身はいらない。
体裁はいらない。
二枚舌もいらない。
私は偉くもないし、大きな力もない。
でも、目の前の利用者のことだけは正しく伝えたい。
それだけで十分。
私は偏屈調査員。
体裁にも保身にも、二枚舌にも屈しません。
この姿勢を、貫きます。

新田宿ケアオフィスは偏屈な調査員林紫が運営しております。
会社理念は伝わる調査をモットーに認定調査に向き合ってます。元従業員から退職時に「お前の考え方全て間違えてるからな」と言われましたが、それは正解です。新田宿ケアオフィスは従業員ファーストの会社ではありません。あくまで介護保険利用者の状態・状況を正確に伝える事を使命にしてます。
なので今後は林1人で業務を遂行します。誰にも気を使わず、調査だけに向き合っていきます。
偏屈調査員 林紫

本日は台風が近づいております。
色々な意味で台風の嵐です。
早く過ぎ去るのを待ちます

ジャッカルCEOは夏休みにハワイに旅行に行った長男から送られて来た画像を見て、悔しい…と涙ながらに声を詰まらせいます